ベルギーの電車
工作なしでスマソ。
ベルギーの電車たちをどうぞ。。
アントワープ中央駅。
家族旅行のついでです。
いきなり、昔鉄ファンで見て、そのカッコ悪さに驚いた覚えがある、

コレが撮れるとは思わなんだ。モーレツに格好悪い。地下鉄かよ、みたいな顔ですが、2扉で長距離急行用です。

可哀想になるぐらい格好悪いな。

湘南顔、エエねぇ!
結構落書きやられてますな。ちなみにNゲージの客車の落書き仕様、ebayで見てたら軽く一万円(60ユーロ)以上イってました。

なかなかスタンダードなデザインですな。あまり格好エエとも思わんが・・・・・。

上の2両目と3両目の間。右側が湘南顔と同じ色で旧塗装でんな。ワタシの目には同じ車両に見えるんですが、番号が701と235と、えらい離れてるし、そもそも左は2両目やのに、なんで1両目と同じ番号なんや?こういうの管理上混乱せんのかなぁ。
引越し、頑張ります・・・・・。
ベルギーの電車たちをどうぞ。。
アントワープ中央駅。
家族旅行のついでです。
いきなり、昔鉄ファンで見て、そのカッコ悪さに驚いた覚えがある、

コレが撮れるとは思わなんだ。モーレツに格好悪い。地下鉄かよ、みたいな顔ですが、2扉で長距離急行用です。

可哀想になるぐらい格好悪いな。

湘南顔、エエねぇ!
結構落書きやられてますな。ちなみにNゲージの客車の落書き仕様、ebayで見てたら軽く一万円(60ユーロ)以上イってました。

なかなかスタンダードなデザインですな。あまり格好エエとも思わんが・・・・・。

上の2両目と3両目の間。右側が湘南顔と同じ色で旧塗装でんな。ワタシの目には同じ車両に見えるんですが、番号が701と235と、えらい離れてるし、そもそも左は2両目やのに、なんで1両目と同じ番号なんや?こういうの管理上混乱せんのかなぁ。
引越し、頑張ります・・・・・。
ドイツの蒸機
これで最後でつ。

前にも載せたV200牽引のイベント。う〜ん、70年代!

天気はヒサンでしたが、イベントの貨モレ。たまらんのー、ホンマに木材積んでるからシビレル〜!

長く憧れ続けた44、初めて撮ることが出来ました。いや〜ん、カッコエエわぁ、もう、ホンマにカッコエエわーん! チラっとwebで調べたところ、整備重量で170トンだそうな。C62が90トンですから、どんだけデカくて迫力があるか、想像いただけるかと。これがまた3シリンダーで、えも言えぬドラフト音なんですわ。タ・マ・ラ・ン、ホンマ。

44+52.80+貨レ+52.80の三重連。あまりのコーフンに、デジカメの成果はご覧の有様でお恥ずかしいばかり・・・・。
それではあらためて、どうぞ良いお年を〜!

前にも載せたV200牽引のイベント。う〜ん、70年代!

天気はヒサンでしたが、イベントの貨モレ。たまらんのー、ホンマに木材積んでるからシビレル〜!

長く憧れ続けた44、初めて撮ることが出来ました。いや〜ん、カッコエエわぁ、もう、ホンマにカッコエエわーん! チラっとwebで調べたところ、整備重量で170トンだそうな。C62が90トンですから、どんだけデカくて迫力があるか、想像いただけるかと。これがまた3シリンダーで、えも言えぬドラフト音なんですわ。タ・マ・ラ・ン、ホンマ。

44+52.80+貨レ+52.80の三重連。あまりのコーフンに、デジカメの成果はご覧の有様でお恥ずかしいばかり・・・・。
それではあらためて、どうぞ良いお年を〜!
スイスの車両
最初に言っておきます。
スイスの車両はカッコエエ。昔子供の頃に鉄ファンで見た覚えのある、比較的古い車両がアチコチで走ってて、それがカッコエエっちゅうのもありますが、新しい車両も比較的カッコエエんだな、これが。
オランダに住んで3年強、出張や家族旅行で結構あちこちへ行く機会がありましたが、当初鉄道の写真は、ついでがあっても全く撮りませんでした。スイスに行ってから、「あ、なんか撮った方がエエかも」と思い始めたのは不思議と言えば不思議なんですが、まあその、ロケーションといい、鉄道の活躍ぶりといい、かなりソソられる存在なのは間違いありません。
大事なことをもう一つ。
以下にお見せする写真は、特別カッコエエ車両ではない、ということです(笑)。なんせ移動で乗った列車をパチリと撮っただけですんでね。

インターラーケンにて460。
2000って、2000年に出来た車両なんか?実はワタシのスイス鉄道の知識はこの程度だったりする(笑)。多分現在の主力機です。窓が真っ白なのはブラインドを引いてあるからで、ケツから押してくわけですな。

Brig(ブリーク)にて、ツェルマットへ向かう私鉄。
登山鉄道と呼ぶのが正しいのかどうか、区間の結構な部分がアプト式で、スピードが遅くなったな、と思ったらラック&ピニオンが噛み出して、急に急勾配を上がっていくんですねー。なんじゃこりゃ!とかなり驚いた。

ブリエンツにて急行。zbって書いてありますねー、何でしょう? ごめんなさいねぇ、ホントに何も知らなくて(笑)。あちこちの私鉄が国鉄線上に乗り入れてて複雑ではあります。

Kleine Scheidegg(クライネ・シャイデック)にて、ヴェンゲルンアルプ鉄道。めっちゃアプト式の登山鉄道です。

同じ駅で、ユングフラウヨッホ鉄道の登山電車。これこそむかーしに鉄ファンで見たのと全然変わってない車両なもんで、ちょっと感動してしまいました。
スイス、エエとこです、ホンマ。
スイスの車両はカッコエエ。昔子供の頃に鉄ファンで見た覚えのある、比較的古い車両がアチコチで走ってて、それがカッコエエっちゅうのもありますが、新しい車両も比較的カッコエエんだな、これが。
オランダに住んで3年強、出張や家族旅行で結構あちこちへ行く機会がありましたが、当初鉄道の写真は、ついでがあっても全く撮りませんでした。スイスに行ってから、「あ、なんか撮った方がエエかも」と思い始めたのは不思議と言えば不思議なんですが、まあその、ロケーションといい、鉄道の活躍ぶりといい、かなりソソられる存在なのは間違いありません。
大事なことをもう一つ。
以下にお見せする写真は、特別カッコエエ車両ではない、ということです(笑)。なんせ移動で乗った列車をパチリと撮っただけですんでね。

インターラーケンにて460。
2000って、2000年に出来た車両なんか?実はワタシのスイス鉄道の知識はこの程度だったりする(笑)。多分現在の主力機です。窓が真っ白なのはブラインドを引いてあるからで、ケツから押してくわけですな。

Brig(ブリーク)にて、ツェルマットへ向かう私鉄。
登山鉄道と呼ぶのが正しいのかどうか、区間の結構な部分がアプト式で、スピードが遅くなったな、と思ったらラック&ピニオンが噛み出して、急に急勾配を上がっていくんですねー。なんじゃこりゃ!とかなり驚いた。

ブリエンツにて急行。zbって書いてありますねー、何でしょう? ごめんなさいねぇ、ホントに何も知らなくて(笑)。あちこちの私鉄が国鉄線上に乗り入れてて複雑ではあります。

Kleine Scheidegg(クライネ・シャイデック)にて、ヴェンゲルンアルプ鉄道。めっちゃアプト式の登山鉄道です。

同じ駅で、ユングフラウヨッホ鉄道の登山電車。これこそむかーしに鉄ファンで見たのと全然変わってない車両なもんで、ちょっと感動してしまいました。
スイス、エエとこです、ホンマ。













