早速ハンダ付け!
ゲート処理を済ませたら、裏板と表板の接着以外にすることがなかったりします。追加するディテールもないし、加工してみよか、と思わせる箇所もありません。あ、側面テスリの穴は開けておきますよ、表板の裏側にあるわけですから、この後開けるのは難しくなります。おっと、それから、裏板両端のノリシロは曲げておきます。

位置を合わせて、仮止め用にマスキングテープで止めてる図です。
キットは瞬着オッケーですが、ハンダでやります。練習っちゅうか、上達には数をこなすのが一番、ってことで。とはいえ、難しそうなところは瞬着つかおうかな、などとちょっと弱気含みではありますが。
前作で少しは慣れましたんで、ベテランの方には当たり前でしょうが、左右同時にやってまいまっせー。
ハンダを溶かす箇所、小さいのがたくさんありますが、ひとまず作業終了。

最初にコテを握った日のことを想えばずいぶんマシになったもんだ。
しかし。
調子に乗ってジャンジャン盛ってしまい、ドア部分はドア入れてからやるべき、という、これまた基本的なことが全くアタマから抜けてしまってました・・・・。
まだまだじゃのう。
明日はキサゲからスタートですね。


位置を合わせて、仮止め用にマスキングテープで止めてる図です。
キットは瞬着オッケーですが、ハンダでやります。練習っちゅうか、上達には数をこなすのが一番、ってことで。とはいえ、難しそうなところは瞬着つかおうかな、などとちょっと弱気含みではありますが。
前作で少しは慣れましたんで、ベテランの方には当たり前でしょうが、左右同時にやってまいまっせー。
ハンダを溶かす箇所、小さいのがたくさんありますが、ひとまず作業終了。

最初にコテを握った日のことを想えばずいぶんマシになったもんだ。
しかし。
調子に乗ってジャンジャン盛ってしまい、ドア部分はドア入れてからやるべき、という、これまた基本的なことが全くアタマから抜けてしまってました・・・・。
まだまだじゃのう。
明日はキサゲからスタートですね。


