幌・雨樋縦管接着 ボナファイデ モハ72901
昨日の積み残し。
瞬着での張り合わせ。苦手分野の一つ。
ビクビクしててもしょうがないんで、ザーッと車体側の該当箇所にゼリー状瞬着を爪楊枝でチャチャっと塗って、あらよっと、パーツを合わせ、急いでウニュウニュっと微調整。はみ出しは覚悟の上で、キサゲすりゃエエやろ、っちゅう甘い考え。で、やってみましたが、

幌パーツ、歪んじゃいましたよぉー。でもさぁ、中間車なんだしさぁ、いいじゃんねぇ、こんくらいさぁ。
ところで最近ゼリー状瞬着の固化時間が短くなってきてる気がするんですよね。劣化してるのかなぁ。一回の使用量が少ないんで、まだタップリ残ってるんですが、もしかすると捨て時なのかも。多分開けてから半年ぐらい使ってます。
左の雨樋、下端を短く切り過ぎちまいましたが、これも目をつぶる。最近アラが目立ってきたゾ、と自覚しておりますが、初心者が細部に拘ってたらいつまで経っても先へ進まんので、次回の課題に取っておいて、ともかく仕上げることを目指しましょう。
そういう意味では最初からM72901みたいな入手難の車輛にチャレンジするんじゃなく、72513〜みたいな標準車にすればよかったかな、と、ちょっと後悔しております・・・。
はみ出しをキサゲで削ります。シルヘッダーを跨ぐコーナー部分の隅は取りにくいものの、まあまあ気持ちよく取れるもんですね。側板側のハミ出しも、雨樋との段差を意識しつつ除去。これってしかし、妻板に最初からモールドされている雨樋の土台がなければ、組んだ後の修正が楽なのにねぇ。この点はキッチンさんのキットの方が処理し易いと思います。Mc31000は丸管ゆえに苦労しましたが。
機嫌よくキサゲをしてたんですが、

やり過ぎて地のシル・ヘッダーも細くヤセてしまいました(左側)。失敗。皆さん気をつけてね、って、こんなヘボイことしてるんは、オレだけか・・・・。
原口さんから、屋上のテスリと、パンタ鍵外し線の正しい配線を教えてもらったので(感謝!)、穿孔部を一部穴埋め及び追加穿孔。さらに避雷器アース線用の穿孔箇所、台座で塞がってしまう場所に開けてたのが判明したんで、これも追加。

アタシにゃもちろんわかりますが、読者の皆さんには、もうどれが何用の穴だか判りますまい。
今日は0.3mmドリルを一本逝きました・・・。なお雨樋も一本紛失。ちなみに昨日はテスリ2個とサヨウナラ。最近これしきのことではメゲない、強い子になってきましたヨ。
瞬着での張り合わせ。苦手分野の一つ。
ビクビクしててもしょうがないんで、ザーッと車体側の該当箇所にゼリー状瞬着を爪楊枝でチャチャっと塗って、あらよっと、パーツを合わせ、急いでウニュウニュっと微調整。はみ出しは覚悟の上で、キサゲすりゃエエやろ、っちゅう甘い考え。で、やってみましたが、

幌パーツ、歪んじゃいましたよぉー。でもさぁ、中間車なんだしさぁ、いいじゃんねぇ、こんくらいさぁ。
ところで最近ゼリー状瞬着の固化時間が短くなってきてる気がするんですよね。劣化してるのかなぁ。一回の使用量が少ないんで、まだタップリ残ってるんですが、もしかすると捨て時なのかも。多分開けてから半年ぐらい使ってます。
左の雨樋、下端を短く切り過ぎちまいましたが、これも目をつぶる。最近アラが目立ってきたゾ、と自覚しておりますが、初心者が細部に拘ってたらいつまで経っても先へ進まんので、次回の課題に取っておいて、ともかく仕上げることを目指しましょう。
そういう意味では最初からM72901みたいな入手難の車輛にチャレンジするんじゃなく、72513〜みたいな標準車にすればよかったかな、と、ちょっと後悔しております・・・。
はみ出しをキサゲで削ります。シルヘッダーを跨ぐコーナー部分の隅は取りにくいものの、まあまあ気持ちよく取れるもんですね。側板側のハミ出しも、雨樋との段差を意識しつつ除去。これってしかし、妻板に最初からモールドされている雨樋の土台がなければ、組んだ後の修正が楽なのにねぇ。この点はキッチンさんのキットの方が処理し易いと思います。Mc31000は丸管ゆえに苦労しましたが。
機嫌よくキサゲをしてたんですが、

やり過ぎて地のシル・ヘッダーも細くヤセてしまいました(左側)。失敗。皆さん気をつけてね、って、こんなヘボイことしてるんは、オレだけか・・・・。
原口さんから、屋上のテスリと、パンタ鍵外し線の正しい配線を教えてもらったので(感謝!)、穿孔部を一部穴埋め及び追加穿孔。さらに避雷器アース線用の穿孔箇所、台座で塞がってしまう場所に開けてたのが判明したんで、これも追加。

アタシにゃもちろんわかりますが、読者の皆さんには、もうどれが何用の穴だか判りますまい。
今日は0.3mmドリルを一本逝きました・・・。なお雨樋も一本紛失。ちなみに昨日はテスリ2個とサヨウナラ。最近これしきのことではメゲない、強い子になってきましたヨ。


