パンタ配管塗装
週末はモケイで遊ぶ時間が意外に取り難く、これじゃ平日に仕事をマジメにやってないみたいですが、いえいえ、ちゃんと仕事してますさかい。
さてと、時間を捻出して工作台に向かいまして、今日は床下方面の塗装を、と思ってたのですが、

例によって台所洗剤で洗うトコまではいいとして、TNカプラーの内側だ、パーツの隙間までせっせと拭くのは面倒クサイんで(家族が寝てからやってますんで、ドライヤーはNG)、一日置くことにして、今日はパンタ配管の塗装をやりましょ。
塗装と呼ぶほどのこたぁない、筆塗りで、ちゃっちゃっ、と塗ってくだけの話。再びマッハ模型の23つや消しねずみを使います。ところが・・・(いつもの展開だ)、マッハ模型の塗料って、GSIクレオス/GMよりもさらに乾燥早いんですな! 塗料ビンに筆入れて、一方でシンナーを皿に入れて、パレット上で粘度を調整しながら塗ろうとしたら、パレット上でバッチリなのが、対象箇所へ筆を移動させる間に乾き切る、と言っても大袈裟でないぐらい。
これじゃうまいこと塗れるわけもないんで、横着せずに塗料を皿に取ってシンナーを足し、乾いてきたらどんどんシンナーを足して・・・、とやると、まずまず管理できました。っちゅうても、こっちの方法に変えたのは作業終盤。細い0.4mm・0.2mm線なのに、デコボコさせてしまう我が未熟度に溜め息。

ま、そんなに気になりませんけどね。作用管側はカバーで覆われますんで、前後のみっす。ちなみに、真鍮線浮かし塗り法、ワタシみたいな不器用君にはとても有効で、接着済みとは比較にならんぐらい塗り易いです。お試しあれ。

意味もなく避雷器を差し込んだりしてますが、2両とも、まだ屋根上作業いぱーいアルよ! でもここさえ終われば、後は楽勝?! 追い込んでいきまっせ〜!!

さてと、時間を捻出して工作台に向かいまして、今日は床下方面の塗装を、と思ってたのですが、

例によって台所洗剤で洗うトコまではいいとして、TNカプラーの内側だ、パーツの隙間までせっせと拭くのは面倒クサイんで(家族が寝てからやってますんで、ドライヤーはNG)、一日置くことにして、今日はパンタ配管の塗装をやりましょ。
塗装と呼ぶほどのこたぁない、筆塗りで、ちゃっちゃっ、と塗ってくだけの話。再びマッハ模型の23つや消しねずみを使います。ところが・・・(いつもの展開だ)、マッハ模型の塗料って、GSIクレオス/GMよりもさらに乾燥早いんですな! 塗料ビンに筆入れて、一方でシンナーを皿に入れて、パレット上で粘度を調整しながら塗ろうとしたら、パレット上でバッチリなのが、対象箇所へ筆を移動させる間に乾き切る、と言っても大袈裟でないぐらい。
これじゃうまいこと塗れるわけもないんで、横着せずに塗料を皿に取ってシンナーを足し、乾いてきたらどんどんシンナーを足して・・・、とやると、まずまず管理できました。っちゅうても、こっちの方法に変えたのは作業終盤。細い0.4mm・0.2mm線なのに、デコボコさせてしまう我が未熟度に溜め息。

ま、そんなに気になりませんけどね。作用管側はカバーで覆われますんで、前後のみっす。ちなみに、真鍮線浮かし塗り法、ワタシみたいな不器用君にはとても有効で、接着済みとは比較にならんぐらい塗り易いです。お試しあれ。

意味もなく避雷器を差し込んだりしてますが、2両とも、まだ屋根上作業いぱーいアルよ! でもここさえ終われば、後は楽勝?! 追い込んでいきまっせ〜!!


