パンタ・抵抗器の色差し・筆塗り
やります。
昨日モハ72210に工作台まで出向いてもらったのには小さなワケがありまして、

抵抗器の色に不満があったので、製作中の2両は別の色にしようと思い、その比較用に登板いただいたのでした。床下をつや消し度の高い黒にしてるんで、エライ抵抗器だけピカピカ目立って気に入らん。

72210に塗ったのは、右のRevellの91、Eisen(アイゼン、独語で鉄、英語でSteel)でした。今回の2両は、これに隣のRevellの9番Anthraciteを混ぜてみます。アンスラサイト=無煙炭。 無煙炭色?! 石炭の色とどのぐらい違うんや? なんてことはこの際どうでもよい。アンスラサイト:鉄色=3:1ぐらいで混ぜてやってみます。

ふんっ、ちょっとテカリが落ち着いて満足! 相対的にメタリックの粒子が減ってるので、キラキラ具合が抑えられてます。ええやんかー。

Tomix動力台車の被せ部品、よう出来てるのう。パッと見では非動力車と遜色なし。
パンタシューの色差しも完了!

PS11は銅色をわざとナナメに切ってみましたが、それぞれ本来ド真ん中にこないとダメですわな(横着して二本を同一線上でやってしまった)。面倒くさいのでそのまま。いいよ、このぐらい。

写真がテカっちゃいましたが、2本線の色差しにはハァハァしたよ・・・・。
パンタを載せた2両。

カタチになってきてうれすぃ・・・。
昨日モハ72210に工作台まで出向いてもらったのには小さなワケがありまして、

抵抗器の色に不満があったので、製作中の2両は別の色にしようと思い、その比較用に登板いただいたのでした。床下をつや消し度の高い黒にしてるんで、エライ抵抗器だけピカピカ目立って気に入らん。

72210に塗ったのは、右のRevellの91、Eisen(アイゼン、独語で鉄、英語でSteel)でした。今回の2両は、これに隣のRevellの9番Anthraciteを混ぜてみます。アンスラサイト=無煙炭。 無煙炭色?! 石炭の色とどのぐらい違うんや? なんてことはこの際どうでもよい。アンスラサイト:鉄色=3:1ぐらいで混ぜてやってみます。

ふんっ、ちょっとテカリが落ち着いて満足! 相対的にメタリックの粒子が減ってるので、キラキラ具合が抑えられてます。ええやんかー。

Tomix動力台車の被せ部品、よう出来てるのう。パッと見では非動力車と遜色なし。
パンタシューの色差しも完了!

PS11は銅色をわざとナナメに切ってみましたが、それぞれ本来ド真ん中にこないとダメですわな(横着して二本を同一線上でやってしまった)。面倒くさいのでそのまま。いいよ、このぐらい。

写真がテカっちゃいましたが、2本線の色差しにはハァハァしたよ・・・・。
パンタを載せた2両。

カタチになってきてうれすぃ・・・。


