前面ガラスのはめ込み−その弐
普段は家族が床についたのを見届けて、ウフウフと屋根裏の工作台へ向かうワタシ。
が、どうも近頃気がすすみませぬ・・・・。忙しいせいもあったのですが、普段ならチョイと工作を、と思う帰宅時間でも、足が遠ざかってしまい・・・・、そう、停滞中のはめ込みガラスのせい。
作戦を変えて、

0.4ミリを使ってみます。0.13ミリで、もうちょい、ってとこまで進めてきましたが、随分キズが付いたし、軽すぎでなかなかはまらないので、ブレイクスルーを期待して最初からやり直し。
ところが・・・・。
寸法を近づけるためにやすりがけをしてると、やっぱり同じようにキズが付いてしまうんですな。ま、これは当たり前。でも今日はコイツを使って、キズの除去に果敢にトライ!

タミヤ 87070 コンパウンド(仕上げ目)
キズの箇所を1500番、2000番の耐水ペーパーでキズを誤魔化してから、すっかり曇りガラス状になったプラシートを、コンパウンドをつけた綿棒で磨いてゆきます。ゴメンね、途中の写真はゼロ、そんな余裕はなーーーい!!
かなーり時間かかりましたが、根気よくやると、許せる程度の透明感が蘇りました。ちなみにこの仕上げ目が一番粒子が細かく、この手前に細目と太目っちゅう商品がラインアップされてます。細目は持ってた方がええかもしれません。いきなり仕上げ目だと、えらい時間がかかるし、やや平面に凹凸が残る感じ(ちゅうっても気にならない程度ですが)です。
さて、あててみるか!

まだまだ寸法合わんのぉ・・・・。もうやすりがけ続けるパワーは残っておらず・・・・。おまけにやっぱり断面の厚みが気になるねんなぁ・・・・。もうちょいで完成やっちゅうのに、一進一退・・・・。
が、どうも近頃気がすすみませぬ・・・・。忙しいせいもあったのですが、普段ならチョイと工作を、と思う帰宅時間でも、足が遠ざかってしまい・・・・、そう、停滞中のはめ込みガラスのせい。
作戦を変えて、

0.4ミリを使ってみます。0.13ミリで、もうちょい、ってとこまで進めてきましたが、随分キズが付いたし、軽すぎでなかなかはまらないので、ブレイクスルーを期待して最初からやり直し。
ところが・・・・。
寸法を近づけるためにやすりがけをしてると、やっぱり同じようにキズが付いてしまうんですな。ま、これは当たり前。でも今日はコイツを使って、キズの除去に果敢にトライ!

タミヤ 87070 コンパウンド(仕上げ目)
キズの箇所を1500番、2000番の耐水ペーパーでキズを誤魔化してから、すっかり曇りガラス状になったプラシートを、コンパウンドをつけた綿棒で磨いてゆきます。ゴメンね、途中の写真はゼロ、そんな余裕はなーーーい!!
かなーり時間かかりましたが、根気よくやると、許せる程度の透明感が蘇りました。ちなみにこの仕上げ目が一番粒子が細かく、この手前に細目と太目っちゅう商品がラインアップされてます。細目は持ってた方がええかもしれません。いきなり仕上げ目だと、えらい時間がかかるし、やや平面に凹凸が残る感じ(ちゅうっても気にならない程度ですが)です。
さて、あててみるか!

まだまだ寸法合わんのぉ・・・・。もうやすりがけ続けるパワーは残っておらず・・・・。おまけにやっぱり断面の厚みが気になるねんなぁ・・・・。もうちょいで完成やっちゅうのに、一進一退・・・・。


