スイスの車両
最初に言っておきます。
スイスの車両はカッコエエ。昔子供の頃に鉄ファンで見た覚えのある、比較的古い車両がアチコチで走ってて、それがカッコエエっちゅうのもありますが、新しい車両も比較的カッコエエんだな、これが。
オランダに住んで3年強、出張や家族旅行で結構あちこちへ行く機会がありましたが、当初鉄道の写真は、ついでがあっても全く撮りませんでした。スイスに行ってから、「あ、なんか撮った方がエエかも」と思い始めたのは不思議と言えば不思議なんですが、まあその、ロケーションといい、鉄道の活躍ぶりといい、かなりソソられる存在なのは間違いありません。
大事なことをもう一つ。
以下にお見せする写真は、特別カッコエエ車両ではない、ということです(笑)。なんせ移動で乗った列車をパチリと撮っただけですんでね。

インターラーケンにて460。
2000って、2000年に出来た車両なんか?実はワタシのスイス鉄道の知識はこの程度だったりする(笑)。多分現在の主力機です。窓が真っ白なのはブラインドを引いてあるからで、ケツから押してくわけですな。

Brig(ブリーク)にて、ツェルマットへ向かう私鉄。
登山鉄道と呼ぶのが正しいのかどうか、区間の結構な部分がアプト式で、スピードが遅くなったな、と思ったらラック&ピニオンが噛み出して、急に急勾配を上がっていくんですねー。なんじゃこりゃ!とかなり驚いた。

ブリエンツにて急行。zbって書いてありますねー、何でしょう? ごめんなさいねぇ、ホントに何も知らなくて(笑)。あちこちの私鉄が国鉄線上に乗り入れてて複雑ではあります。

Kleine Scheidegg(クライネ・シャイデック)にて、ヴェンゲルンアルプ鉄道。めっちゃアプト式の登山鉄道です。

同じ駅で、ユングフラウヨッホ鉄道の登山電車。これこそむかーしに鉄ファンで見たのと全然変わってない車両なもんで、ちょっと感動してしまいました。
スイス、エエとこです、ホンマ。
スイスの車両はカッコエエ。昔子供の頃に鉄ファンで見た覚えのある、比較的古い車両がアチコチで走ってて、それがカッコエエっちゅうのもありますが、新しい車両も比較的カッコエエんだな、これが。
オランダに住んで3年強、出張や家族旅行で結構あちこちへ行く機会がありましたが、当初鉄道の写真は、ついでがあっても全く撮りませんでした。スイスに行ってから、「あ、なんか撮った方がエエかも」と思い始めたのは不思議と言えば不思議なんですが、まあその、ロケーションといい、鉄道の活躍ぶりといい、かなりソソられる存在なのは間違いありません。
大事なことをもう一つ。
以下にお見せする写真は、特別カッコエエ車両ではない、ということです(笑)。なんせ移動で乗った列車をパチリと撮っただけですんでね。

インターラーケンにて460。
2000って、2000年に出来た車両なんか?実はワタシのスイス鉄道の知識はこの程度だったりする(笑)。多分現在の主力機です。窓が真っ白なのはブラインドを引いてあるからで、ケツから押してくわけですな。

Brig(ブリーク)にて、ツェルマットへ向かう私鉄。
登山鉄道と呼ぶのが正しいのかどうか、区間の結構な部分がアプト式で、スピードが遅くなったな、と思ったらラック&ピニオンが噛み出して、急に急勾配を上がっていくんですねー。なんじゃこりゃ!とかなり驚いた。

ブリエンツにて急行。zbって書いてありますねー、何でしょう? ごめんなさいねぇ、ホントに何も知らなくて(笑)。あちこちの私鉄が国鉄線上に乗り入れてて複雑ではあります。

Kleine Scheidegg(クライネ・シャイデック)にて、ヴェンゲルンアルプ鉄道。めっちゃアプト式の登山鉄道です。

同じ駅で、ユングフラウヨッホ鉄道の登山電車。これこそむかーしに鉄ファンで見たのと全然変わってない車両なもんで、ちょっと感動してしまいました。
スイス、エエとこです、ホンマ。


