しばし休刊です・・・・
その後全く進展を見ないまま、オランダを発つ日がいよいよ近付いてまいりました。

さらばじゃ、我が工作台。
おかげさまで、随分楽しませてもらいました。
帰国後は、親族回り、家財搬入・開梱、諸手続きと、なかなかヘビーなメニューをこなさねばなりません。まー、少なめに見積もっても、模型に手が触れられるようになるまで3週間はかかるでしょう。

航空便(1週間程度で到着見込み)に載せる仕掛品及び工具。次に工作を再開できるのはどのぐらい先でしょうか。
好きでやってるブログですんで、ほどなく復活したいと希望してますが、模型工作自体を含め、どの程度趣味の時間が取れる生活になるのか、まだ当人にも想像が付かないんですよねー、実際。
一応次の記事は、6月中旬あたり、ってことにさせて下さいまし。
またお目にかかりましょう!

さらばじゃ、我が工作台。
おかげさまで、随分楽しませてもらいました。
帰国後は、親族回り、家財搬入・開梱、諸手続きと、なかなかヘビーなメニューをこなさねばなりません。まー、少なめに見積もっても、模型に手が触れられるようになるまで3週間はかかるでしょう。

航空便(1週間程度で到着見込み)に載せる仕掛品及び工具。次に工作を再開できるのはどのぐらい先でしょうか。
好きでやってるブログですんで、ほどなく復活したいと希望してますが、模型工作自体を含め、どの程度趣味の時間が取れる生活になるのか、まだ当人にも想像が付かないんですよねー、実際。
一応次の記事は、6月中旬あたり、ってことにさせて下さいまし。
またお目にかかりましょう!
KitcheN クモハ12 四隅の整形
ご無沙汰しております・・・・。
更新がすっかり滞ってしまい、心苦しく思っております・・・・。
来週日本へ最終帰国なんですが、後任者への引継ぎ、家の引越、帰国後の準備・生活の手配に加え、家族旅行と、ブログはおろか、工作する時間を確保することさえままならず、いやー、つくづく歳食うたな、と。ちょっと夜更かしすると翌日キツイし、ってことで、メッチャ停滞中です・・・・・。
それでも、

ほんの少しだけ進んでます・・・・。
車体四隅の溶きパテ(グンゼサーフェサー500)塗りを、ほぼ終えましたヨ。
何気にすんごい時間かかりました・・・・・。
イモ付け、まあまあうまく出来たつもりやったんですけど、結構スキマが大きくなってしもた車両があってですなぁ(12018)、本来妻面から見た時に、側板断面は全く見えない、というのが理想的なはずなんですが、ヘボってるやつは丸見え(もちろんコンマ数ミリですが)になっておりまして、溝(スキマ)と言うより、階段状の凹みが出来てしまってるわけです。
で、これを埋めるためには、何度も何度も溶きパテを筆塗りせねばならず、ま、こういう大事なところでミスすると、リカバリーするのに随分時間を食われて、なーんもエエことない、っちゅうハナシでんな。
一応アップも。

ピン甘ですが、12032の3位。
異端の増設乗務員扉の加工があまり上手に出来てないんで、ウィンド・ヘッダーが水平を確保できてないお恥ずかしい状態なわけですが・・・・。溶きパテを激しく盛ってあるのが一応お判りいただけるかと。シル・ヘッダーもあるしねー、これをしっかり整形するのも、なかなかの大仕事ですなぁ・・・・・。
キサゲ刷毛か、やっぱり耐水ペーパー割り箸か。
オランダからの発信、あと一回出来るかどうか、って感じです。
更新がすっかり滞ってしまい、心苦しく思っております・・・・。
来週日本へ最終帰国なんですが、後任者への引継ぎ、家の引越、帰国後の準備・生活の手配に加え、家族旅行と、ブログはおろか、工作する時間を確保することさえままならず、いやー、つくづく歳食うたな、と。ちょっと夜更かしすると翌日キツイし、ってことで、メッチャ停滞中です・・・・・。
それでも、

ほんの少しだけ進んでます・・・・。
車体四隅の溶きパテ(グンゼサーフェサー500)塗りを、ほぼ終えましたヨ。
何気にすんごい時間かかりました・・・・・。
イモ付け、まあまあうまく出来たつもりやったんですけど、結構スキマが大きくなってしもた車両があってですなぁ(12018)、本来妻面から見た時に、側板断面は全く見えない、というのが理想的なはずなんですが、ヘボってるやつは丸見え(もちろんコンマ数ミリですが)になっておりまして、溝(スキマ)と言うより、階段状の凹みが出来てしまってるわけです。
で、これを埋めるためには、何度も何度も溶きパテを筆塗りせねばならず、ま、こういう大事なところでミスすると、リカバリーするのに随分時間を食われて、なーんもエエことない、っちゅうハナシでんな。
一応アップも。

ピン甘ですが、12032の3位。
異端の増設乗務員扉の加工があまり上手に出来てないんで、ウィンド・ヘッダーが水平を確保できてないお恥ずかしい状態なわけですが・・・・。溶きパテを激しく盛ってあるのが一応お判りいただけるかと。シル・ヘッダーもあるしねー、これをしっかり整形するのも、なかなかの大仕事ですなぁ・・・・・。
キサゲ刷毛か、やっぱり耐水ペーパー割り箸か。
オランダからの発信、あと一回出来るかどうか、って感じです。


