どこそこに行かんと撮れない、みたいな、ちょっと珍しい感じのが好きなのは、テツに限ったことではなく、どの趣味にでも共通するもののような気がします。
ひどい画質ですが、92年2月

旭川−士別(やったかな?)に一往復だけ残ってた、通勤(通学?)列車的なヤツで、夕方士別(名寄でしたっけ?)に向かい、翌朝旭川に戻る、そんな運用やったような、すんません、記憶が相当曖昧で。
青のDD51がレットレ(と昔は呼んでたなあ)を定期で牽いたのは

後にも先にもここだけやったと思います。ね?あまり見たことないでしょ?
それにしてももうちょっとマトモな写真は撮れんかったもんかと。あまり気合いが入ってない時期やったんっすよねー。
テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用