キッチン クモハ12 側板張り合わせ
更新サボってスンマソン。
工作は進めております。
ボナのクモハ11×2は、側板の作業がほぼ終わったんで、キッチンのクモハ12×3に戻りますよ。

客ドア交換のために見るも無残に切り刻まれた内板です。
さて、貼り合わせは当然ハンダ付けなんですが、めっちゃ苦戦しとります・・・・。

ハンダが流れん、っちゅうか、走らんのですよ・・・・。
うまく出来る時って、コテを動かさんでも、コテをあてたら数秒もせんうちに、ハンダが勝手にさーっと走ってくじゃないっすっか。アレができん。ボテっとなってしまうんですわ。写真に写ってるような盛り方じゃダメダメで、爪でこそげば取れてしまいます。
どうも温度が上がり過ぎではなく、低過ぎっぽい。融けるんやけど、ネバる。材料側に移しにくい。移しても広がらない。なかなかうまいこと出来んので、「本質的にコテが悪いんとちゃうか」と道具のせいにしたくなってきます・・・・。
ま、それでもどうにか、クモハ12032だけ済みました。

はみ出しは、多少気をつけたんで、先の2両よりはマシ。
え?! 裏も見せろってかい?
ホラよっ!

かーなーりー、ボテボテ(笑)。
「なかなか流れんのぉ」と、何度もコテをあててるうちに、結局いつもの厚盛りになってしまいました。ただですねぇ、ドア左右の縦に走るスキマ(切断面)には、強度不足を危惧して、意識して多めに流してます。言い訳してんのとちゃうで、ホンマやで!
3・4位側乗務員扉上部のシル・ヘッダー部分も付けちゃいました。

オモテは継ぎ目を消すために厚盛りです。これから修正のヤスリがけ。たったこれだけの違いですが、妙に可部線チックになるから不思議ですな。
工作は進めております。
ボナのクモハ11×2は、側板の作業がほぼ終わったんで、キッチンのクモハ12×3に戻りますよ。

客ドア交換のために見るも無残に切り刻まれた内板です。
さて、貼り合わせは当然ハンダ付けなんですが、めっちゃ苦戦しとります・・・・。

ハンダが流れん、っちゅうか、走らんのですよ・・・・。
うまく出来る時って、コテを動かさんでも、コテをあてたら数秒もせんうちに、ハンダが勝手にさーっと走ってくじゃないっすっか。アレができん。ボテっとなってしまうんですわ。写真に写ってるような盛り方じゃダメダメで、爪でこそげば取れてしまいます。
どうも温度が上がり過ぎではなく、低過ぎっぽい。融けるんやけど、ネバる。材料側に移しにくい。移しても広がらない。なかなかうまいこと出来んので、「本質的にコテが悪いんとちゃうか」と道具のせいにしたくなってきます・・・・。
ま、それでもどうにか、クモハ12032だけ済みました。

はみ出しは、多少気をつけたんで、先の2両よりはマシ。
え?! 裏も見せろってかい?
ホラよっ!

かーなーりー、ボテボテ(笑)。
「なかなか流れんのぉ」と、何度もコテをあててるうちに、結局いつもの厚盛りになってしまいました。ただですねぇ、ドア左右の縦に走るスキマ(切断面)には、強度不足を危惧して、意識して多めに流してます。言い訳してんのとちゃうで、ホンマやで!
3・4位側乗務員扉上部のシル・ヘッダー部分も付けちゃいました。

オモテは継ぎ目を消すために厚盛りです。これから修正のヤスリがけ。たったこれだけの違いですが、妙に可部線チックになるから不思議ですな。


