クハユニ56001先頭の1226M

上諏訪発辰野行きの1226Mです。
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クハユニ56001、いいですね。好きです。これは父の写真。

ワタクシはというと、
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またもやっちゃってます(笑)。ところどころかかる木の枝を気にし過ぎててシャッター押し損ねたみたいです。

お気づきの通り、3両目にアレが入ってたので、駅までダッシュ!で、
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車番アップと、

思わず撮ってしまう一枚。
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横サボが見える写真って少ないので妙に新鮮だったりします。

後ろの
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クハ68400もウインクしてる左目がチャーミングです。

父のケツ撃ちも
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アゲておきます。
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テーマ : 鉄道写真
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No title

大変ご無沙汰しております。

クハユニ56001、かっこ良いですよね。
リベット付きのシル・ヘッダーが特徴、というかシル・ヘッダー以外には
ほとんどリベットが残っていないのでは?という事や、そもそも同型車が
2両しかいない(67002)、しかも2両で形態がまったく違うので、プラで製品化も
望めない・・・と、どうにも模型化には面倒な車です。

クハ68400は寄り目のテールライトがこれも面倒です。
確か飯田にはこの車だけだったような。
ここをカトーあたりがキッチリ作ってくると、これまた他に流用が効かない。
なんとも悩ましいです。

Nとしてはそのものズバリの製品があるクモハ53007が一番楽に手にできる
という、なんとも楽しい?苦しい?編成ですね。

クモハ54002製作の検討

クハ68400は、KATOクモハ53007の「本来の連結相手」として製作を考えており、先のセットの「クモハ54002の車体」と、パーツを組み合わせるクハ68414を入手して、「製作の方針」を決定していました。テールライトが少し内側に寄っていることは駒ケ根車両さんの指摘で初めて気づき、これを模型でどう表現するか検討を始めました。

クハ68042という手もあるのですが、クモハ53007がほとんど先頭に立たなくなった原因となった車なので、編成の自由度を考えると、クハ68400の方が有利です。

No title

駒ヶ根車輌さん、
すっかりご無沙汰しております。撮り鉄には一般的に嫌われるHゴム窓ですが、56001のはなぜだかカッコイイ!と思います。模型的には相当悩ましいですよね。プラボディに真鍮のシル・ヘッダーのパーツ接着、ではやっぱ無理がありますかねぇ。模型はすっかり手が止まってしまっているのですが、飯田線の写真を見てると、作りたい気持ちだけは沸いてきます(笑)。68400の寄り目の尾灯は、カトーを母体にすると、どえらい面倒な加工になりそうで、目をつぶるのが一番かと。

原口さん、
54002の車体から68400というのは順当ですね。寄り目表現は難易度を考えるととてもおすすめ出来ませんが、原口さんのことですからウルトラCが出るかも? 68400の方が楽しめることは間違いありませんが、68042を相方にして、いつも編成中間にしてしまうストイックな遊び方も、それはそれで奥ゆかしくて良い気がします。。。
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18201

Author:18201
模型は旧国、撮りは蒸機がサイコーとひとりごちる40歳。子供の服買うかみさんに渋い顔しつつ、いつ作るとも知れぬキットを増やし続ける二児の父。工作スピードが遅いのが自慢。 

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