冬枯れの保津峡で 

葉が落ちる冬は、木々からの見通しもよく、ヘビもいなけりゃ虫もおらず、撮影地探しには最適と言えるでしょう。アングルを求めて歩いているうちに、思いもかけぬところの眺望が開けたりするもので、こちらは、
019871231_0022.jpg
馬堀寄りのちょうど中間あたりの高い尾根から見えた保津峡駅。

写真としては0点なのは承知しておりますが(笑)、まさか駅が見えるとは、っちゅうぐらい遠いんですよね。

この写真で、
0198712p_0023.jpg真ん中の一番遠くの山の尾根からの眺めっちゅうことです。

尾根を進むとほどなく、
0198712p_0041.jpg
馬堀駅まで見えたり。

鉄砲かついだ猟師と出くわしたのにはビビッタなぁ。。。。

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模型は旧国、撮りは蒸機がサイコーとひとりごちる40歳。子供の服買うかみさんに渋い顔しつつ、いつ作るとも知れぬキットを増やし続ける二児の父。工作スピードが遅いのが自慢。 

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