阪急 6300系

どこを取っても非常に評判の高かった、
0ech6355_198404b_0019.jpg阪急6300系。

関西とは思えぬ(?!)上品な外装に、これまた落ち着いた色調のインテリアで、
0ech6357_198404b_0020.jpg一般の方のウケも良かったと記憶しています。

写真は84年4月、
0ech6353_198404b_0022.jpg山崎でゴハチ撮った帰り、上牧の踏切で、マークも付いてるしちょっと撮ってみよか、ってことになったんですが、

ワンパターンで飽きそうになった頃にコレが来たので、
0ech6330_198404b_0023.jpg「もうええな」ってことで帰りました。

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KATOの阪急6300形

一番下は後で追加された6330ですね。
よく見ると先頭車のドアの横に「H」をかたどった阪急の旧マークが見えます。

阪急6300形はNゲージではKATOの製品がロングセラーで割と最近再生産されていると思いました。
1980年代のGREENMAXの阪急通勤車キットの製作ではKATO阪急6300形のパーツを流用するのがスタンダードなテクニックでした。
最近は阪急のほかの車輌も完成品が色々出ているようです。

FS369の動力ユニットはエンドウ製で、非動力車の床板も特殊なハイカスタム仕様でしたから。

それより、この写真、相当危ないところで撮ってませんか。

原口さん、
地元民のひいき目もあるかもしれませんが、阪急6300は、二扉クロスに塗装然り、特別な車両であるという存在感に溢れ、人気があって当然って気さえします。子供にも人気がありそうな感じですよね。

なにわさん、
この写真、めっちゃ踏切の外からで、全然危なくない場所でございます。国鉄はさておき、阪急って線路脇カブリツキはご法度って感じがありました。
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Author:18201
模型は旧国、撮りは蒸機がサイコーとひとりごちる40歳。子供の服買うかみさんに渋い顔しつつ、いつ作るとも知れぬキットを増やし続ける二児の父。工作スピードが遅いのが自慢。 

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